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どぉもぉ、次女と睨めっこしていたら三女に顔面殴られたユアです。
メチャクチャ痛かったですね~…
三女の小さな小さなオテテが私の顔面にクリーンヒットしましたよ。
恐るべし!!三女ッ!!
((まぁ、その前に私がケツ蹴飛ばしたのがイケナイのかもしれませんけどね♪))

今日は仲良しの馬鹿野郎から電話もなく、
マミーと妹軍団がお出かけしてしまったのでずっと家にいました。
すんげぇ暇でしたよ…
勉強すればいい話かもしれないんですけど、私の頭の中には勉強という言葉は、
シカト機能に反応しちゃうんで出てきません。((やるのがかったるいだけです。))

と、その時、私の目の中にテーブルの上にあるデジカメが入りました。
((眼球に入ったんじゃないよ??映っただけだよ??))

ユアの心「確か、卒業式の時の写真が今だにプリントしてなかったよなぁ。」

うちの親は何かとやるのが遅いので((つうかパピーがね。))
卒業式から1週間経っているのにもかかわらず、
御家でデジカメプリント!!をしていませんでした。((おせぇよクソジジィ))

そのデジカメに近寄れば見る事にしました。
自分の写りが良いか確認せねばいけないですからね。
((写りが悪いのをプリントされると後々親にバカにされちゃうんで…))

デジカメの電源を入れ、静止画フォルダを開いた瞬間、三女の満面の笑みがお出迎えです。
いいですねぇ、満面の笑みが残るなんて。
私、言われてから笑うのって無理なんですよね。
無理して笑うと頬がピクピクと痙攣しちゃいます。
その上般若のお面をかぶったような顔になっちゃいますから…
((イコール写真写りがめちゃくちゃ悪いという事です。))

まぁ、色々な写真を見ながら卒業式の時にとった写真に近づきますよ。
次女のブッサイクな寝顔とか、母のちょっとアレェ~な写真とかを見ながらね。
と、やっとの思いで卒業式の時にとった写真にたどり着きました。
でも一番最初の写真は顔がちゃんと映っておらず、ブレまくってる写真です。
これはすぐさま削除です。((なんか私の顔が線みたいになってるし。))

次の写真。これも一番最初の写真と同様です。スグサマ削除します。
次の写真…

クラスの男子が全体でしかも綺麗に写真にうつってます。

…なんだコリャァァァアア!!なんでだコルァァァアア!!
なんで私が写ってなくてコイツ写ってんだァァァァアア!!
しかも、もっとムカついたのは
最後の写真だったということです…Orz

オィオィ…娘の晴れ舞台に他の子とってどうすんねん!!
娘とれやぁ!!娘の全体写真とれやぁ!!

…。

まっ、ビデオカメラでちゃんと取れてたから許してあげるか。Σ(*_*;))))
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2008.03.22 
BAD
あぁー…昨日卒業式だったんですけど、ドンチャンやっていて更新する機会を逃してしまったユアです。

という事で!!

昨日の卒業式の事を書いてみたいと思います!!

昨日は卒業式がありましたぁ~♪((シットルワ))

はぁー…うれしいはずなのに、悲しい…もどかしい気分でいっぱいでしたね。

大嫌いなアイツの顔を見ないですむんですけど、
大好きな親友とはもぅ一生一緒に学校にはいけないんですよね。
大嫌いなソイツと話さなくてよくなるんですけど、
すんげぇ良いやつなアイツにもぅ漫画が借りられないんですよね。
大嫌いなアイツといっしょにトイレ行ったり職員室行ったりしなくなっていいんですけど、
最高なアイツとはもぅ一緒に給食は食べられないんですよね…。
大嫌いなあいt…((いい加減にしないさい))

まぁ、そんなこんなで卒業は悲しいですね…

でも、入場時私は…一人で残酷な天使のテーゼを歌っていました。

最悪な奴だと思ってください!!
普通卒業式にこんなの歌いませんよね!!すんげぇのんきですよね!!
つか、卒業式だっていう事を自覚してないように見えますよね!!
っていうか、なんで残酷な天使のテーゼなのかが歌った自分でさえわかりません。
ドアホな自分ですOrz

ユア「ざぁんこくぅーなてんしぃのテーゼ~♪」
友達「何歌ってんの??」
ユア「残酷な天使のテーゼだよん♪」
友達「そんなこと知ってるよ!!なんで卒業式にそんな歌を歌ってるのかきいてんの!!」
ユア「歌いたいからねぇ~♪窓辺ぇからぁやがてっ飛び立つぅ~♪」

完全に友達の顔は呆れ顔でしたね(笑)
でも私はそんなことお構いなしです。
なんてったって、マイペースですからね!!((ただの空気読めない人間だ。))

入場もし終わり、次は証書授与です。
このとき自分は自分と葛藤していました。
私、人が多い場所とかにいったり、緊張すると顔が赤くなったり、
頭の中が真っ白けになっちゃうんですよね。
だから、そういう風にならないようにずっと考えていました。

ユアの心「うぅ~…どうしよう。もうすぐ自分だよぉ~…絶対に頭がいっぱいだって。ウジャウジャしてるって、黒いのが。いっぱい黒いの。目がついた黒いの。その黒いのが私を見るんだぁ~…」

思っていることは人間の事なんですけど、なぜだか頭ではマックロクロスケが登場していました。意味不明ですね。

ですが刻一刻と順番は迫ってきています。
私の頭の中ではパニックになりすぎてなぜだかマサイ族の皆さんが踊り狂っています。私の頭が狂ってきている証拠ですね。

と、私はあることを思いつきました。

ユアの心「みんな野菜だと思えばいいんだ!!」

自分の中では結構いい感じの考えでした。
芋やカボチャだとか思っとけば気持ち悪くありませんし、野菜に目はついてないので見られる心配もないわけです。カラフルな野菜が自分の前に並べられていると思っていれば安心です。

その時、私の順番がきたので私は立ち上がり、舞台へ向かいます。

まず、来賓の方々に挨拶。そして舞台への階段を上ります。ゆっくりと…。
と、っこでさっき思いついた考えを使います。

ユアの心「みんなは野菜!!」

みんなは野菜になりました。((ヤバッ))
一人安心したのも、つかの間、新たに問題ができてしまったのです。

それは…

ユアのお腹「……ぐぅ~…」

なったぁぁぁぁああ!!!?やばいなったぁぁぁぁああ!!?
もぅヤバイですよ!!こんな公の場で腹を鳴らしてしまったのです。
確か、朝はメロンパンひとつしか食べていませんでした。
あんまり食べると気持ち悪くなると思ったんでね。
ですが、その考えが仇となってみんなの顔は野菜作戦は失敗に終わりました。
なんか、顔が赤くなっていく感覚が伝わってきましたよ、頬に。

まぁ、なんやかんやで無事に卒業式は終了しました。

…。


いろんな意味で一生思い出に残る卒業式となりましたね(涙)

2008.03.15 
BAD
あぁ~…自分が気に入るテンプレートが見つからず一人悩んじゃってるユアです。
もぅログインしてから20分以上かけて探してますよ。テンプレート。
バラ系とかチョウ系がいいですけどね、中々満足するようなのが見つからなくて…
現在はこの紫のダイヤの宝石です。これは「可愛いっぺなぁ」と思ったので。

あっ、お話!!

今日は昨日に続いてのお話です。((最近良いネタが見つからなくて…))

昨日は三女の話をしたので、今日は次女の話をしたいと思います。

私と次女の年の差は七歳。((現在八歳・今年で九歳))
次女は、姉の私が言うのもなんですが、運動神経抜群少女です。
特に得意なのは縄跳び。
後ろ二十飛びやハヤブサ、後ろハヤブサなどをやってのけます。
走りも意外と速いそうで…((一年の運動会ビリッケツだった癖に!!))

妹は今、ゲームなどにはまっています。
日々『鉄拳』という格闘ゲームをしています。
ですが、強さはまぁまぁ。当たり前ですけどね。
あの年で私よりか強かったら泣きますよ。私も何気にやってますからね。
駅にあるゲーセンとかで男に混じってバーチャファイターとかやってますからね。
ちゃんとカード買いましたからね。名前は…秘密です♪((*^_^*))

そんな妹は昔、結構モテていました。((多分な!!!))
ご近所の男の子とは毎日遊ぶ日々で、ある時は家に男の子を家に連れ込んでいました。
一瞬、

ユア「アイツぁ将来絶対に男好きになるな!!!」

なんて思いましたよ。本当に。でも、
私も昔はそんな感じでしたけどね。男の子とばっか遊んでましたけどね。
服装とかも男の子みたいなのしか着ていませんでしたからね。
遊ぶことも野蛮で男の子でさえ引いてしまうような遊びしてましたからね。
常にを持ってましたからね。((虫捕まえるために))
髪の毛も男の子並に短い時期もあったので、近所のオバサンに、

オバサン「あらぁ、坊や。今日も元気ねぇ。」

なんて太陽のような笑みを浮かべながら言われましたからね。
内心、

ユア「女ダァァァアア!!!!!!

なんていい返しましたけどね…

あっ、話がズレた。((元に戻りましょう。))

で、そんなある日、妹はとんでもない会話をパピーとしていました。
学校から帰ってきた私は、一人部屋の中で漫画を読んでいました。
と、その時、聞こえてしまったのです。我が家の薄ゥイ壁の向こうから…

パピー「お前はモテてんの?」
次女「ん~…わかんない!!でもね、仲のいい男の子は沢山いるよ!!」

ユアの心「フッ、そんなのも小学校低学年までなんだよ!!!」

パピー「んじゃぁ、結構モテてる事じゃん??」
次女「そうなのぉ??私すごい!!」

ユアの心「フッ、そうやって笑ってるのも今のウチだぞ小娘!!!」

パピー「御前の旦那候補いっぱいいるなぁ!!」
次女「だんなさん??」

ユアの心「ちょっ…ジジィ!!!!!小学校上がる前のガキにナンチュウ話しちゃってんのぉぉぉぉおお!!!!」

パピー「御前は好きな男の子いる??」
次女「うんっ!!だからね、誰と結婚すればいいかわかんない♪」

ユアの心「えっ、まじで。ちょっ…おまっ…その年でそんな事いっちゃう??いっちゃう系??」

本当にスゴイと思いましたよ。パピーと次女が。
ジジィもアレですけど、次女もアレですね。ませてるとも思えますが、
自分がどれだけ恥ずかしい事言ってるのか気づきもしないで
スイスイといえるその精神に拍手モンっちょ!!((アレ??ちょめすけ??))
聞いてる私のほうが恥ずかしくなるというか、
居たたまれなくなりましたよね。本当に。

まっ、なんだカンダで今年で小学三年になる次女。

でもね!!そんな次女にもね!!私はね!!不満があるんですよ!!!!

~不満その1~
私と次女は同じ部屋です。もちろん、寝るときも一緒。
ですが、布団は違いますよ??それぞれの布団で寝ています。
今の季節はまだ少し寒いので、未だに羽毛布団を使っている二人。
もちろん、これも自分たちは自分たちそれぞれの羽毛布団があります。
で!!ここですよ!!!
私の羽毛布団は緑と青の水玉模様っぽい変な羽毛布団です。
まぁ、それなりには暖かいので気に入っています。
ですが、妹の羽毛布団はちょっと高めのヤツ…
高級羽毛布団を使っています。
…なんかムカつくんですけど。なんで姉の私が安い羽毛布団で、
次女が高級羽毛布団なんですか!!おかしいでしょ!!
普通姉が高級なの使って妹が安いの使うでしょ!!
姉の威厳は!!権利は!!跪け妹ォォォオオ!!!!

~不満その2~
次女はクラスでも結構身長が大きめで、現在八歳にして131センチ。
クラスで二番目に大きいです。その見た目もスゴイ。
同じクラスの女の子と歩いているのを見かけた事があるのですが、
そっからどう見ても、小学二年生と小学四年生にしか
見えないんですよ。マジででかいのです。
普通の男の子と歩いてても絵にならないくらいでかいのです。
で!!!ここですよ!!!!
私、身長は151センチしかありません。((今年で高校生なのに…))
でも次女は131センチ…ものっそぃムカツキマス!!!
私のほうが七年も早く生まれてきたのに!!
なんでアイツがデカで私がチビなの!!おかしくない!?
ちょっと母ちゃん!!私のDNAなんとかしてよ!!
マミーがちゃんとDNA組替えなかったから私チビなんじゃん!!
クラスで一番チビだよ!?わかる一番の気持ち!!

……。

って忘れてました…。

母ちゃんもチビだった…。(現在156センチ)

2008.03.09 
ブログを始めたばかりかもしれませんが、中々コメントを書いてもらえない…
なんて一人悩み始めちゃってるユアです。絵文字名を入力してください


さっそくですが皆さん、下の写真を見てもらいたいのですが…
一体何に見えます??にっこり


黒いの



大体の方は何かの実験の副産物か、
変なものを食べてしまったときの物体A的な物をご想像すると思いますが、
実はこれ一応…
ドーナツなんです。はい。

皆さん絶対に「ありえねぇぇ!!!!」なんて思っていると思いますが、ドーナツなんです。純粋((色は純粋じゃありませんが))なドーナツなんです。

これを作ったときのお話をしましょう…
2月16日の事でした…

その日は暇でしょーがなくてテレビを見ていました。
その時見ていたのが料理番組~♪((ドラエモン風に))
番組で作っていたのはカツどんだったのですが、
私はふと思ったのです。

ユアの心「あんな変なオヤジが料理できるなら自分にだって作れる!!」

とね。もう自意識過剰ですよ。今思ってみれば…
でも私って、自分で言うのもなんですが、
思い立ったら直ぐやらなきゃ気がすまない性質があるんですよ。
で、その性質が何か((料理番組のオヤジですが))に反応しちゃって
即座にキッチンにレッツゴー!!!ですよ。
女の戦場とも言えるキッチンには
我がマミーがいました。

ユア「ねぇ、料理作りたい。」
マミー「は?」
ユア「だぁかぁらぁ、料理したいって言ってるの!!」
マミー「あっそう。じゃぁ、勝手にやれば??でも後片付けはちゃんとやって」
ユア「イェッサァー!!」

こんな感じでこちらにキッチンの利用権をこちらに引き渡してもらいました。
ですが、ここからが問題です。
作るといっても、何を作るなんて決めてはいません。
冷蔵庫や戸棚などを見ても中々良さそうな材料はありません。

ユア「ねぇ~…なんかいいのない~??」
マミー「そんなの知らないわよ。」
ユア「え~…」
マミー「あっでも、ホットケーキ作るからホットケーキミックスは使わないでよ。」

私はホットケーキミックスというワンフレーズを聞いた瞬間、あることを思いました。

ユア「ドーナツ作ろう!!」

マミーは少ししかめっ面で私を見ましたがそんなのお構いなしです。
私の中では小麦粉とベーキングパウダーと砂糖とバターとかそんなのを
混ぜてあげればいいだろう的考えが搭載されていますので、
小麦粉とベーキングパウダーと砂糖とバターを用意しました。
そして全てをボールのなかにIN!!!です。
もちろん分量なんて量りません。全てカンで行います。
これぞまさに大雑把クッキィングゥ~♪
((ただ単に分量も作り方も知らないだけです。))

と、私はふと思いました。

ユア「味、ぜんぜんないよね。」

仮にも砂糖を入れていますが、多分あまり味はないと思ったのか、
冷蔵庫の中を見ました。
中にはヴァニラエッセンスと練乳とイチゴジャム…

普通ならばヴァニラエッセンスあたりで終わらせるのが基本なのですが、
自分にはそんな考え方備わっていません。
料理は色んな物をグチャグチャにすれば美味しくなるという考えが邪魔しているからです。
それにほら、言うじゃないですか。

ユア「グロテスクな物ほど美味しい!!」

とね…。

そして出来上がったのが異様にピンクィかたまりです。
なんか所々にイチゴジャムの塊が見えましたが、
これまたお構いなしです。

そして、ドーナツ型に整えます。
このときのマミーは絶対に食べない…なんて考えていたでしょう…

油((サラダ油です))を鍋みたいなのに入れて数分。
もちろん、温度なんてどうでもいいです。
最終的にちゃんと揚がっちゃえばいいんですから。

油も温まってきたところでドーナツをIN!!です。

最初は結構いい感じ((自分的にです))に揚っていたのですが、
途中からドーナツの様子が急変してきました。
ドーナツから皮がはがれると言うか、
分裂していくといいますか…
とにかくすごいことになってしまったんです!!!!!

そして出来上がったのがあの写真に写っているものです。
最初見たときビックリしましたよ。

ユア「新たな発明だ!!」

なんてね。
揚ったばかりなので、少し時間が経ってからその黒い物体((ドーナツ))を
触ってみました。
スゴイデスヨ!!触った瞬間に思った感触の感想がホッカイロの中身!!
ひとかけら摘んで軽く力を入れると、もう…
見事に灰の如く砕け散っていきました。

私、料理しないほうがいい人種なのかもしれませんね;
一応反省ですorz((見た目だけですが))

……。
…。

今度はケーキに挑戦要しようと思います!!((てへっ♪))

2008.03.02 
今日は学校で卒業式の練習がありましたぁ!!
もぅ、今の私に卒業という言葉は身近なものになってきました。卒業式は再来週の金曜日…つまり、3月14日に卒業ですにこ

邑愛「あぁ!!もぅ私は中学生ではなくなってしまうのね!!高校生というなの階段をのぼり私は大人になるのね!!幼き少女の私よ…さようなら!!すや

てな感じの脳内劇場をよく見る日々です。((笑))

あっ、本題に入らないと!!

で卒業式の練習です。((題名見てわかると思いますが))
小学校の時のと大体いっしょだろうと思いきや、そうではなかったですよ((そりゃそうだ))
服装はうるさいし、髪型うるさいし、声の大きさでうるさいし、少し間違えたぐらいで怒ってくる先生ウザッいし、歩くのかったるいし、公の前にでると緊張しすぎて顔が真っ赤になっちゃうし…練習とはいえ散々です((ため息))
まぁ、すべて引っかかってしまう私も悪いのかもしれませんが!!((ケッ))

私の番は結構後ろなのでなんとか平気なのですが、クラスが二組という事もあり来るのが早く感じますよ…。
私が壇上にいく番になった瞬間、私の中にある変なカウントダウンタイマーが
スイッチオン!!!!しちゃいましたようあーん

邑愛の心「はぁ、もうすぐだよぉ~…私の番が…」

一人、また一人と減っていき私の番が早まっていきます。なんだか死へのカウントダウンらしきもの唱える気分ですよ。

邑愛の心「だぁぁぁああ!!!!!次じゃん!!!!」

来ちゃいましたよ。この時が!!!
私の中のタイマーはもぅ切れました…。絵文字名を入力してください

先生「姫羽邑愛!!!」
邑愛「…ハッハィ…」
先生「声が小さい!!!!」

やっちまったァァァアア!!!!!!!
やっちゃったよぉ~…やっちゃったよぉ~…公の目の前で!!3学年全員の前で!!注意されちゃったよぉ!!もぅこれで私の中の何かがプツンッと切れたように私の粗相は続きました…。

最初にだすはずの手を間違えて反対の方をだし、下がるときの足も反対、礼を忘れるなど…学年で一番間違えた女になりました((涙))

先生「姫羽。」
邑愛「はい、なんでしょう??」
先生「御前、このままだとヤバイぞ。礼ぐらい家で練習しとけ」
邑愛「…ハッハィ…」
先生「声が小さい!!!」

もぅ嫌だよ先生。貴方の顔を見るたびに私の粗相を思い出すよ…

…。
でもまっ人生は一回きりなんだし一度ぐらい((どころではありませんが!!))
の恥はかいたほうがいいですよね!!!
その恥が私を強くさせてくれる場合もあるわけですし!!

よし!!こんな事忘れて明日から頑張るぞハート

2008.02.29 
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