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どうも。友達の家でバランスボールに座りながらwiiスポーツのテニスをしていたらスカートが下敷きにり、
後ろへとすっ転んだユアです。
いやぁ、綺麗に転がりましたね。あの時は。
その日は卒業式の練習もあり、スカートの丈を短くしていると怒られるのでベルトはしていません。
なのでスカートの丈はものっそぃ長かったのです。
バランスボールの上で弾んでいればどんどんスカートはバランスボールの下へと…。
と、次に弾もうとした其の瞬間!!

華麗にスッテンコロリンですよ。

自分でいうのもなんですけど、本当に華麗でした…。
おむすびの気持ちがわかります。((童話か!!))

まぁ、そんな話はさておき。
皆さんは遠い未来の事を考えてみたことはありますか??
私はもちろん、ありますよ。((今日はじめて考えたのですが))
でも、私は考えるのは鉄腕アトムに出てくる空飛ぶ自転車とか、
ドラえもんの四次元ポケットとか、
ほぼファンタジ~な世界ばかりですけど。((ほぼ現実逃避な考えです))

でも、こう考えるのは私のある行動が始まりでした。

今日はいつものように学校に登校していました。
自分の教室に向かう途中、友達が廊下で話していました。
井戸端会議のような感じです。
私は井戸端会議が大好きなので当り前のように加わります。
と、話しつづけていれば出てきた話題が宇宙人について。
SFファンタジーっすねぇ~♪なんておもいつつ話している矢先、
私はある事を思いました。

ユア「遠い未来には円盤が空を飛び交っているかも知れない…」

とね。もぅ頭の中で夢あふれましたよ。
と、一人頭の中でドンドン考えていけば、
ふとあるワンフレーズが出てきました。
それを思うと、一人ニヤけてしまいます。((笑))
チャイムが鳴りそうだったので教室にいくと、私はさっそく、
その思いついたワンフレーズを後ろの席にいる友達に言いました。

ユア「ねぇねぇ!!」
友達「何ぃ??」
ユア「遠い未来にはガンダムとかいそうだよね!!」
友達「は?」

あまりの驚きに友達は口がアングリと開いてしまっています。
そりゃそうでしょうね。私も今考えてみれば馬鹿な事をいったなぁ~、
と思いましたよ。っていうか、なんでガンダムに続いたのかと疑問に思いますよね。
でも、そのときの私の頭の中は未来についてで溢れています。
何を言っていいか、なんていう考えは消え去っています。
その後も私の遠い未来についての御馬鹿発言は続きます。

ユア「ねぇねぇ!!」
友達「ん??何かな??」
ユア「遠い未来には銀河鉄道999みたいに、宇宙を電車が駆け回ってそうだよね!!」
友達「…あはははっ…」

友達の顔は苦笑のし過ぎでか、顔がすごい歪んでます。
誰でもしたくなるような顔ですけどね。

と、その時私はまたある事を思いました。

ユアの心「遠い未来にはエヴァンゲリオン的なものがありそう!!」

なんかありそうじゃないですか??あってもおかしくないでしょう。((戦争はじまるよ!!))
でも、ふと思ったんです。
だいぶ前に、エヴァンゲリオンのCMを見たんですけど、その時ロボットが血を吐いていました。
私の中にはでっかい疑問が広がります。

ユアの心「えっ、ロボットって血を吐くわけないよなぁっ。でも、吐いちゃってたよね。でも、吐くとしても普通はオイルとかそんなんでしょ。あんなドパァァァッ!!!って血を吐いたりしないよね…」

私の頭の上ではハテナマークのカーニバルですよ。もぅリォのカーニバル並ですよ。
スンゲェふるいですけど、『何でだろう??』ですよ。((あれ、いつか使ったフレーズだよな))

そこで私はクラスの男の子に質問します。
なんか男の子とか知ってそうじゃないですか。そういう系。

ユア「ねぇねぇ!!」
男子A「何?」
ユア「どうしてエヴァンゲリオンに出ているロボットは血をドパァァァッ!!って吐くの??」
男子A「あれはロボットじゃねぇょ。」

と、そこにクラスの女子がきました。
私と同様、漫画やゲームが好きな女の子です。

友達「何々?なんの話??」
ユア「んとね、エヴァンゲリオンに出てくるロボットが何で血をドパァァァッ!!って吐くのか質問してたんだ。」
男子A「だぁかぁらぁ!!ロボットじゃねぇっっつうの!!あれは人造人間なの!」
友達「人造人間!?」

と、またそこに男子Bが。
ですが、それをいい事に私と友達はニヤッと笑います。
だって、人造人間ですよ??人造人間。
人造人間といえば…

ユア・友達「ホムンクルスかぁ!!!

私は背中を、友達は太ももを、男子Bを蹴り飛ばします。
人造人間といえばホムンクルス!!((ハガレンを見てればわかります))
友達も私もハガレンが好き。その時一瞬、テレパシーがきましたね((笑))

私と友達が男子Bを蹴飛ばしていると、男子Aはあることに気づきました。

男子A「おぃ、御前なんで蹴られて喜んでるんだよ。」

その言葉とともに私と友達は男子Bの顔を見ます。
すんげぇ、ニッコニコしてました。
えぇ、蹴られて嬉しいのでしょうか。
はっきりいって、男子Bの事をドン引きしました。

……。
…。

男子BはドMなんですね!!((納得))

2008.03.12 
どうも、卒業式に歌う歌の練習が終わった瞬間に伸び前を向いたらそのまま倒れそうになったユアでございます。ビックリしましたよ。うぃ~っと伸びて前を向いたらバランスが取れなくなり、そのまま…
危うくその日の悲劇のヒロインになるところでした。
もぅ周りの子には爆笑されましたよ。でも、こっちは、

ユア「あともう少しで倒れかけたんだぞ!!前の奴とゴッツンコだぞ!!」

なんて怒鳴ってました。じゃなきゃ恥ずかしくて前見れません。

まぁ、そんな事はさておき、今日のお話です。

私には二つ年上((現在17歳・今年18歳))の彼氏サンがいます。
といっても、私の中では下僕とか奴隷だとかしか思ってませんけど。
あっでもこれじゃ可哀想ですね。仕方ないですから、奴隷とか下僕の上の上の上の部分に
特別なと付け足しておきます。

彼氏サンとは現在遠距離恋愛中です。((略して遠恋!!))
私は埼玉県に住んでいるのですか、相手は福○県に住んでいます。
((一応アイツもブログ見てるんで…下手に県名出すと怒られるかもしれないんで…orz))
そうとう遠いですよ。もぅ孫悟空のあの金色の雲に乗らなきゃだめですよ。((ウソっす))

会えないと色々寂しい物ですね。((しみじみ))
まぁ、今の台詞は冗談です。寂しいわけないじゃないですか。
私には馬鹿やろうな親友がいるのですから。((笑))

そんなことはさておき。((えぇ))
彼氏サンは福祉系の学校に行っているそうです。
すごいですね~♪福祉。
私には考えられませんよ。っていうか、考えたくもない自分がいます。
はっきり言って、人の世話をするのが苦手((大嫌い))です。
どちらかというと、するよりしてもらう派の人間なんです私は。
ガキの相手も苦手な方です。
((理由:遊んでても最終的には『怖い』だとか『自分達よりも子供』だとか思われるからです。))

そんな彼氏サンは私が思うに、ヤキモチ焼きな人だと思います。
会話の中で男の人が出るとその後の態度が急変したりと、
とにかく面白いんですよ。反応とかが。
ですから、その反応見たさに、
わざと男の子をだしたりとかします。((嘘とかで登場はしませんよ。全てホントです。))
その後の態度ときたらねぇ~♪
「ユアは俺のもんだぁ!!」的な事を言われますけど、内心、

ユア「どこぞのラブ映画のセリフっすか」

なんて思うようなセリフを吐きます。なんだかキザっぽいっすね。
本当のこと言うと、私…キザな男嫌い…

↑のは本当ではありません。嘘ですよ。ジョークです。アメリカンジョークっす。

あっ、私思ったんですけど、この頃の彼氏サンへのメールに大体私は
馬鹿野郎を入れているのに気づきました。
最近多くなってきましたねぇ~。ね??((誰に同意求めてるの))
私、暴言酷いんですよね…。
本当にスゴイですよ。親に対しても、友達に対しても、彼氏に対しても。
ある意味平等に暴言はいてます。((親の場合には少し…))
彼氏に言うと落ち込むみたいなので言わなかったり遠まわしにいったりしますが、
親友に対して『死ね』が普通になってきました。
どんな時でも、いつでもいいます。
他にはぁ~…青酸カリを飲んで死ね!!とか、豆腐の過度に頭をぶつけて死ね!!とかぁ~…
あっ!!脳天ぶち抜かれて死ね!!もいいますね。

まぁ、直したいとかは思いますよ。
でもね、そんな思いを馬鹿にするかのように親友や彼氏サンはからかってくるんですよ!!
ひどくないですか!?ウザッくないですか!!?
せっかく直りかけていた所にいうんですからね。
もぅ、私の暴言が直らないのは貴方方二人(親友・彼氏)のせいなんだよ!

っと、結構話がずれてしまいました。
でも、それぐらい…。もういいです。((なんだっ))
あっ、最後に一言。

テメェ等((親友・彼氏))私をからかうなよ!!わかったか!!

2008.03.11 
BAD
あぁ~…自分が気に入るテンプレートが見つからず一人悩んじゃってるユアです。
もぅログインしてから20分以上かけて探してますよ。テンプレート。
バラ系とかチョウ系がいいですけどね、中々満足するようなのが見つからなくて…
現在はこの紫のダイヤの宝石です。これは「可愛いっぺなぁ」と思ったので。

あっ、お話!!

今日は昨日に続いてのお話です。((最近良いネタが見つからなくて…))

昨日は三女の話をしたので、今日は次女の話をしたいと思います。

私と次女の年の差は七歳。((現在八歳・今年で九歳))
次女は、姉の私が言うのもなんですが、運動神経抜群少女です。
特に得意なのは縄跳び。
後ろ二十飛びやハヤブサ、後ろハヤブサなどをやってのけます。
走りも意外と速いそうで…((一年の運動会ビリッケツだった癖に!!))

妹は今、ゲームなどにはまっています。
日々『鉄拳』という格闘ゲームをしています。
ですが、強さはまぁまぁ。当たり前ですけどね。
あの年で私よりか強かったら泣きますよ。私も何気にやってますからね。
駅にあるゲーセンとかで男に混じってバーチャファイターとかやってますからね。
ちゃんとカード買いましたからね。名前は…秘密です♪((*^_^*))

そんな妹は昔、結構モテていました。((多分な!!!))
ご近所の男の子とは毎日遊ぶ日々で、ある時は家に男の子を家に連れ込んでいました。
一瞬、

ユア「アイツぁ将来絶対に男好きになるな!!!」

なんて思いましたよ。本当に。でも、
私も昔はそんな感じでしたけどね。男の子とばっか遊んでましたけどね。
服装とかも男の子みたいなのしか着ていませんでしたからね。
遊ぶことも野蛮で男の子でさえ引いてしまうような遊びしてましたからね。
常にを持ってましたからね。((虫捕まえるために))
髪の毛も男の子並に短い時期もあったので、近所のオバサンに、

オバサン「あらぁ、坊や。今日も元気ねぇ。」

なんて太陽のような笑みを浮かべながら言われましたからね。
内心、

ユア「女ダァァァアア!!!!!!

なんていい返しましたけどね…

あっ、話がズレた。((元に戻りましょう。))

で、そんなある日、妹はとんでもない会話をパピーとしていました。
学校から帰ってきた私は、一人部屋の中で漫画を読んでいました。
と、その時、聞こえてしまったのです。我が家の薄ゥイ壁の向こうから…

パピー「お前はモテてんの?」
次女「ん~…わかんない!!でもね、仲のいい男の子は沢山いるよ!!」

ユアの心「フッ、そんなのも小学校低学年までなんだよ!!!」

パピー「んじゃぁ、結構モテてる事じゃん??」
次女「そうなのぉ??私すごい!!」

ユアの心「フッ、そうやって笑ってるのも今のウチだぞ小娘!!!」

パピー「御前の旦那候補いっぱいいるなぁ!!」
次女「だんなさん??」

ユアの心「ちょっ…ジジィ!!!!!小学校上がる前のガキにナンチュウ話しちゃってんのぉぉぉぉおお!!!!」

パピー「御前は好きな男の子いる??」
次女「うんっ!!だからね、誰と結婚すればいいかわかんない♪」

ユアの心「えっ、まじで。ちょっ…おまっ…その年でそんな事いっちゃう??いっちゃう系??」

本当にスゴイと思いましたよ。パピーと次女が。
ジジィもアレですけど、次女もアレですね。ませてるとも思えますが、
自分がどれだけ恥ずかしい事言ってるのか気づきもしないで
スイスイといえるその精神に拍手モンっちょ!!((アレ??ちょめすけ??))
聞いてる私のほうが恥ずかしくなるというか、
居たたまれなくなりましたよね。本当に。

まっ、なんだカンダで今年で小学三年になる次女。

でもね!!そんな次女にもね!!私はね!!不満があるんですよ!!!!

~不満その1~
私と次女は同じ部屋です。もちろん、寝るときも一緒。
ですが、布団は違いますよ??それぞれの布団で寝ています。
今の季節はまだ少し寒いので、未だに羽毛布団を使っている二人。
もちろん、これも自分たちは自分たちそれぞれの羽毛布団があります。
で!!ここですよ!!!
私の羽毛布団は緑と青の水玉模様っぽい変な羽毛布団です。
まぁ、それなりには暖かいので気に入っています。
ですが、妹の羽毛布団はちょっと高めのヤツ…
高級羽毛布団を使っています。
…なんかムカつくんですけど。なんで姉の私が安い羽毛布団で、
次女が高級羽毛布団なんですか!!おかしいでしょ!!
普通姉が高級なの使って妹が安いの使うでしょ!!
姉の威厳は!!権利は!!跪け妹ォォォオオ!!!!

~不満その2~
次女はクラスでも結構身長が大きめで、現在八歳にして131センチ。
クラスで二番目に大きいです。その見た目もスゴイ。
同じクラスの女の子と歩いているのを見かけた事があるのですが、
そっからどう見ても、小学二年生と小学四年生にしか
見えないんですよ。マジででかいのです。
普通の男の子と歩いてても絵にならないくらいでかいのです。
で!!!ここですよ!!!!
私、身長は151センチしかありません。((今年で高校生なのに…))
でも次女は131センチ…ものっそぃムカツキマス!!!
私のほうが七年も早く生まれてきたのに!!
なんでアイツがデカで私がチビなの!!おかしくない!?
ちょっと母ちゃん!!私のDNAなんとかしてよ!!
マミーがちゃんとDNA組替えなかったから私チビなんじゃん!!
クラスで一番チビだよ!?わかる一番の気持ち!!

……。

って忘れてました…。

母ちゃんもチビだった…。(現在156センチ)

2008.03.09 
あぁもぉ、最近はじめたばっかなのにもぅ飽き始めちゃってるユアです。
私、スンゲェ飽きっぽい性格なんですよね。
酷い時は本を買った次の日に売りにいっちゃいましたから。
なんつーか、常に新鮮さを求める人種なんですよ。((帰れ))

あっ、お話をはじめなくちゃ!!

私の家は三人姉妹でその長女が私です。私には妹が三人います。
私と七つも離れた次女(今年で9歳)と13も離れた三女(今年で3歳)です。
結構年が離れてる姉妹なんですよ。
だから、日々がいろんな意味での戦いです。
というか、自分的には、

ユア「母ちゃんその年で父ちゃんと頑張ったなぁ…」

なんて思いましたよ。三女が生まれてきたときは。
マミーが三女を生んだときの年齢は30代後半。
もぅ生む人が少ない世代で生んでいます。ですから、色々と大変でしたね。
私と次女は普通に生まれてきたのですが、
三女はデカく育ちすぎて生むときに骨が引っかかってしまい、
帝王切開で生まれてきました。
パピーの話しによると、赤ちゃんを産む部屋(名前が分からん)の証明に
血しぶきが あったそうです。もちろん、マミーの腹をメスで切ったときに血がドパァッ!!となり
かかってしまったようです。恐ろしいですね…

私が生まれてきたときは4000グラムぴった。次女は4760グラム。
ですが、三女は約4500グラムほどもあったそうで、
超ビッグ!!な赤ん坊だったのです。

はじめて三女をみた時思いました。

ユア「ちょっ…ホッペに肉まんついてんべ…」

それぐらいビッグ!!な赤ん坊なんですよ。

そんな三女が生まれてきてからもぅ三年近く。
すんごぃガキへと育っていました。

我が家は女の子しかいないはずなのに、皆男みたいな性格。
それに従うように三女も暴力をしてくる子に大変身。
テレビを見ているときに私にパンチ。
三歳児なんだからそんなに痛くないだろう~、なんて思ってるそこのアナタ!!
三歳児をなめちゃあいけません。
ものっそい!!痛いんですよ~…コレガ…
しかも、私が胡座で座っていると身長的に腕が私の目に当たり易くなります。
ですから、何度も目にパンチを受けているんです…痛いですよ…本当に…
あとあと、家には格闘ゲームがあるのですが、
それの影響を受けてでか、やたらとそのゲームのキャラクターの技で殴ったりけったりしてくるんです。
もぅ止めなさいよ。。。ゲームやるのは。。。

それに、三歳児といえば言葉を色々と覚えはじめる年齢です。
日々色々な言葉を頭の中に取り込んでいっています。

三女「かっかっねぇ!!かっかっねぇ!!」
ユア「は?」
三女「かっかっねぇ!!かっかっねぇ!!おっぱっぴ!!」

小島よしおォォォオオ!!!!!
こんときはビックリしましたよ。本当に。
三歳になる子供がいきなりおっぱっぴーですか!?みたいな。
小島よしおサン本人には恨みは持ちません。
で・す・が !! 三女がテレビを見ていない時に芸をお願いします…

あくる日はこんなことがありました。

三女「ぐぅ!!ぐぅ!!」
ユア「へ??」
三女「ぐぅぐぅぐぅぐぅ!!こぉぉぉおお!!!」

エド・はるみィィィイイ!!!!!!
しかも、こぉぉぉおお!!の部分の顔がソックリ…ポーズも真似てる…
んだこのがきぃ!?みたいな感じですよ。まじで。
っていうか、どうしてそんな言葉ばかり覚えるんですか。三女!!
もぅちょっと違う言葉を覚えてくださいよ!!私の名前とか!!

そして、私に負い目をかけるような時がきました。

私がノホホンっとテレビを見ているとき、三女はオムツを変えてもらっていました。
カグワシイ香りと共にテレビを見るのは少々辛いものでしたが、我慢していました。
そしてテレビも終わり次は何を見ようかなぁ??なんて思いながらチャンネルを
変えているとき、私に負い目をかけるような言葉が聞こえてきました。

三女「○○○(本名)馬鹿ねぇ~。」

ちょぉぉぉおお!!!クソガキィィィイイ!!!!
今なんつった!?今なんつった!?

三女「○○○(本名)馬鹿ぁ~。バッカ。」

小島よしお…エド・はるみ…
その次は私の侮辱かよっ…
そりゃぁ、名前を覚えてほしいとか思ったさ!!だけどな、
私の名前を覚えて侮辱しろなんて願ってない!!!

…。

テレビのバカァァァアア!!!!明日から女の子らしくなってやるゥゥゥウウ!!!!

2008.03.08 
突然ですが、私にはちょっとした疑問ができました。
それは…

神楽が人間天人どちらなのかという事です。

見ている皆さんは「なんだよぉ~。」なんて思っているようですが、私にとっては一大事な疑問なんです。
この疑問が解かれない限り、私の銀魂を読むときの気持ちが変なままなのです。

この疑問が始まったのは銀魂でのある回の事でした。

神楽が拙者拙者詐欺などという、いかにも嘘丸出しですよ詐欺にひっかかり、変なスーパーへ振り米(振り込めと勘違いしたのです。)をしていたら、変なエイリアンにつかまり、海坊主に助けられました。
ですが、神楽は海坊主を嫌い、離れて歩くように言いました。
その時です!!私の疑問を作った発言が!!

海坊主「人間にはなぁ」

このワンフレーズです!!私に疑問という名の種を植え付けたのは!!

ユア「え…人間!?ちょっまてよぉ~!!神楽は他の星からきたんじゃないんだっけ??ロケットに捕まってきたんじゃないっけ??おかしくね??これまぢおかしくね??だから銃で打たれても死ななかったんじゃないの??え??何故に??」

私の頭の中はハテナマークのカーニバルですよ。もぅリオのカーニバル並ですよ。
古いですけど、「なんでだろう♪」ですよ。((マヂフルッ))

だって、おかしいじゃないですか。人間は普通ロケットなんかに捕まりませんよ。ナチュラルに乗ります。それに人間はあんなに治癒力高くないですよ。銀さんだって直ぐに直りませんよ。打たれて一日もたたない内に傷口なくなるまで直るはずないじゃないですか。非科学的じゃないですか。

それにもう一つ。

夜兎の星にはタクアンって存在するんですか??卵も存在するんですか??
私的には、宇宙人の食べ物ってなんかサルの脳みそとか、
蛙の目玉とか、トカゲの丸焼きとかいうイメージが強すぎて、
天人の食卓が想像つきません。
一回、想像しすぎて気持ち悪くなった事もあります。

空知先生!!そのへんお願いします!!

………。

……。

…。

って言っても届かないのが現実です。
よくよく考えてみればこれはアニメです。漫画です。
もぅメルヘ~ンなん世界に突入しちゃってます。
非科学的なのがあたりまえなんです。

だって、漫画を現実的によく考えてみれば、ワンピースのルフィーは危ないじゃないですか。普通あんなに伸びませんよ。骨どうなってるんですか。胃袋どうなってるんですか。アメリカの人間に見つかったら良い実験体ですよ。
解剖されちゃいますよ。危ない!!!((御前の考えだァァァアア!!!!))

もう良いじゃないですか。自分。
楽しければ全て良し。結果オーライ!!

ドゥーユーアンデステーンドゥ??((意味不明))

あっ、空知先生に一言言わなくっちゃ~♪

空知先生…

萌えをありがとう!!!!

そして…

神楽にシモネタ言わせるの少なくしてください… 

2008.03.04 
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